オープンソースプロジェクト
「The Harness」
月10万のSaaS代を、
なぜ0円で
置き換えられるのか。
LINE・X・Instagramのマーケ自動化を、
完全オープンソース・全機能0円で公開。
月額課金に縛られる時代は、終わりました。

始まりに過ぎません。
あらゆるSaaSの上位互換を0円で公開し、AI時代のインフラを共に創るオープンソースプロジェクト「The Harness」。 LINE / X / Instagram Harness はその第一弾。
SaaSに払い続けたお金、
取り返そう。
月10万払っても、手元には何も残らなかった。
データも、機能も、全部あっち側。
あちら側。
あなた。
払うお金の大きさじゃなく、
「誰のものか」を取り返す。
これからは、自分のインフラで、
自分のデータで、自分の仕組み。
大きなSaaSを、ひっくり返す側へ。
「導入できない」
その壁は、全部壊れます。
日本語で話しかけるだけ。
AIが全部やります。
コードを書けなくても、運用が動き出します。
AI 使わなくても、
見やすい管理画面だけで運用OK。
LINE・X・Instagram、ひとつの画面でぜんぶ見える。
← 横にスワイプで切替 · ※表示内容はイメージです
これまでは、
ツール同士が繋がらなかった。
連携開発は外注に数十万。
全部がひとつに融合する。
全機能マップ
SaaSと同等以上。全て 0円 OSS で公開中。
実際に、こんなことが
全自動で起きています。
AI が内容を解析し、パーソナライズした Flex Message を生成・配信。
AI が自動生成した Flex Message の実例





あなたが、
この OSS の主役になる。
コンテンツを受け取る場所じゃない。
自分で進んで、作りに行く場所。
The Harness は野田1人のものじゃない。 あなたの Issue、あなたの要望、あなたのコード。 開発者の手を離れて、メンバー全員で進化させていく。今までにない "生きた OSS" を、一緒に育てる場所です。
「自動化を導入したい」事業者と「作れる」実装者が、コミュニティ内で直接出会える。 1件マッチするだけで、会費は一瞬でペイ。
ツールは日々アップデート。 進化のスピードを、ひとりで追いかけなくていい。仲間と一緒に吸収して、一緒に使いこなす。
野田はリーダー兼オーナー。
でも、このコミュニティの主役は、
あなたです。
Harness の導入は、
ただの入口。
マーケ自動化・顧客管理・LTV最適化を、AI で全部ゴリゴリ進める。
その"先"を、みんなで創る場所。
「この機能どう使う」「もっと効率化するには」を日常的に議論。基礎じゃなく、次の一手を競い合う場所。
今月の新機能・AI 業界動向・収益化手法まで、60〜90分で一気に共有。実装者どうしの本気の知見交換。
集まって AI × Harness をその場で組む。詰まりを即解消、翌日から現場で動かせる状態に。
未公開の機能をリリース前に共同検証。あなたのフィードバックが次の仕様になる。
「何をどう自動化したら LTV が伸びたか」を、メンバーが数字ベースで匿名公開。
作れる人どうしで案件を紹介し合う。コミュニティが自然と案件流通のハブになる。
Discord でも、勉強会でも、オフ会でも。作った本人がその場にいます。遠慮せず、どうぞ。
Harness を「使う」だけの場所じゃない。
Harness で「次」を作る人たちの、場所。
話題になっています。
公開直後から、業界のトップランナーたちが反応。
料金プラン
年払い 月4,150円 / 月払い 月4,980円 / いつでも解約可
- Discord 仲間のチャットに参加
- 月1回のオンライン勉強会
- すぐ使える運用テンプレ
- 月10回までチャット相談
- 新機能を先に触れる
年49,800円 / いつでも解約可
- Discord 仲間のチャットに参加
- 月1回のオンライン勉強会
- すぐ使える運用テンプレ
- 月10回までチャット相談
- 新機能を先に触れる
月4,980円 / いつでも解約可
よくある質問
OSS は本当に 0円 ですか?
エンジニアじゃなくても使えますか?
コミュニティは何をしてくれますか?
LINE / X / Instagram を1つにまとめられますか?
いつでも解約できますか?
返金はできますか?
SaaSに取られていたお金、
取り返そう。
ツールは0円。仲間と学ぶ場所は月4,980円。
ひとりで迷う時間を、一緒に進む時間に。
P.S.
正直に言うと、僕がやってることは、ちょっと変わっています。
本来なら月数万円するツールを、自分で作り直して、無料で公開してしまう。 使ってくれた人が「え、これ 0円 なの?」って驚く顔を見るのが、一番うれしい瞬間です。 慈善心からじゃなくて、ただ、それが楽しいんです。
──── なぜ、お金を取るのか。
もちろん、無料で配り続けるには、僕も生活費を稼がないといけません。
このコミュニティの月額は、その"燃料"です。 ここで稼いだお金は、次の OSS を作って、また無料で配るために使います。
「無料で全部提供」じゃ、続かない。
「有料で全部囲い込む」じゃ、僕の心が死ぬ。
その間を、ちゃんと両立させたくて、この形に落ち着きました。
──── なぜ、この時代に「仲間」なのか。
AI が何でも作れるようになった今、AI が絶対に真似できないものがあります。
それは、「一緒に過ごした時間」です。
3年前に一緒に作ったツールの話。
失敗した案件の笑い話。
ふとした Discord の雑談。
オフ会で話した、くだらない一言。
これだけは、AI には作れません。 そういう時間が積み上がる場所を、同じ方向を向いた仲間と、作りたい。
──── これから。
この先、面倒な仕事はほとんど AI がやってくれます。 実装も、計測も、配信も。
人間に残るのは、
「何を作るか決めること」と
「最後の責任を取ること」だけ。
それって、ひとりで抱えるには重すぎる。
仲間と一緒に考えて、一緒に決めて、一緒に責任を分かち合える場所が必要になります。
The Harness は、そんな場所です。
配って、作って、また配る。
その輪に、あなたも入ってください。
(入ってくれたら、Discord で話しかけてくれると嬉しいです)
—— 野田 修一